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痛みから逃れるために…”深爪”って実はキケン!【秋田巻き爪矯正院】
2019年4月17日
こんにちは!秋田巻き爪矯正院です!
みなさん、ご自身の爪をよくご覧になってみてください。
切り込み過ぎて、”深爪”になっていませんか?
こちらのお客様は深爪を続けてきた結果、下のような状態になってしまいました。

皮膚に爪が食い込んでしまい、痛みを伴ってきたとのことです。
薄く平たく、爪とはほど遠くコロッとしていて、上から見た時はとても小さく見えます。
深爪をすると、巻き方や変形が進行し、伸ばしにくくなってしまいます。
そして痛みから逃れる為に、また深爪をしてしまう…
と、いう負のスパイラルに陥ってしまいます。
上の写真は、肥厚爪+巻き爪の状態です。
深爪は、爪が皮膚に食い込み、
出血や化膿を引き起こす原因になってしまいます。
この方もやはり巻き爪をしっかり矯正しながら
爪を伸ばしていく必要があります。
「爪を切る」「綿をつめる」等、ご自身での誤った処置により
悪化してしまい、どうにも出来なくなってからいらっしゃるお客様も多いです。
足や爪のトラブルは、お一人で悩まず、当院へお気軽にご相談くださいね!
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